はじめに


むかーーし、ハワイに行くたびに買っていたReeses
一時期日本でも当時のソニプラで買えた記憶なのですが、近年ではまったく見なくなってしまいましたね。
昔はM&M'でもピーナツバター味があったのですが、いつからか見なくなり…
ピーナツバターは日本人には受け入れられなかった、ということなのかな…?
ということで、ピーナツバターのチョコということで買ってみました。
原材料
ミルクチョコレート(砂糖, カカオバター, 乳製品, カカオ酒, 大豆レシチン、ヒマワリレシチン, バニラ), ピーナッツバター(乾燥皮むきローストピーナッツ), 有機ヤシ果実油, 有機バターオイル, 海塩, ヒマワリレシチン
特徴
Non GMO Project(非遺伝子組み換えプロジェクト)認定
Rainforest Alliance People & Nature(レインフォレスト・アライアンス認証)ココア
コーシャ乳製品
開けてみた


金ぴかアルミ箔に包まれています。
チョコは10のブロックに分かれていて、1ブロックが結構大きいです。
Dの文字が刻印(?)されています。
メーカー名「D」から始まらないけれど、なんの「D」…?
パッケージ内側のお手紙?に「John Donne」とあったので、Donneさんの「D」なのかも。
食べてみた

あんまぁい!
海外チョコの甘さがガツンと来ます。
ピーナツバターをもはや感じられないくらい。
ソルティさも、あれ?今した?というくらい一瞬でした。
チョコのくちどけは滑らか。
噛まずにチョコ部分を溶かして食べられればピーナツバターを感じられますが、やっぱりチョコの甘さの余韻がすごい。
カカオ含有量33%なので、ミルクチョコレート好きのかたにはいいのかも。
高カカオ好きにはちょっときつめの甘さでした。
さいごに
こういった中にフィリングが入っているチョコは噛んで食べるものなのでしょうか?
口の中で溶かして食べるのでしょうか?
リーシーズを最後に食べたのは10年以上前なので、もう味を覚えていないけれど、もしかしたらこんな感じだったのかなぁ?
ここまで甘くない(チョコの層が厚くない)気もするし、ピーナツバターの比率も多かった記憶。
というか、こちらの商品はそもそもカップ状ではないので比較対象にするものではないですね。
どこで買える?
楽天

iHerb
iHerbの公式サイトで使える特典コード貼っておきますので、もしよろしければご利用ください。
特典コード:DSF5454